2017年03月06日

2017/3/3 区民室同窓会の開催結果

恒例の同窓会がありました。

希望者だけの同窓会で、当初は約10名ほどの集まりでしたが、今回は4名だけの参加者になりました。
しかし、さすが残りしつわものどもで、4名の風貌には、年月を超えた優しさや慈しみの様子が伺いとれると思います。

下の写真が、4名のつわものどもです。

愛しき同士達よ、また、来年の3月3日の「 お雛様 」の日にお会いしましょう。



2017区民室同窓会.jpg



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2016年02月28日

2016/2/28。自民党が憲法九条改正を言い出した

私は、「 原発ゼロ 」の民意が理解不能な自民党に幻滅していたが、最近、次のような出来事があった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00000025-mai-pol

<中谷防衛相>憲法9条改正、自衛隊の明確な位置付けが必要
毎日新聞 2月27日(土)11時16分配信
 ◇テレビ東京の番組収録で

 中谷元(げん)防衛相は27日午前、テレビ東京の番組で、憲法改正について「自衛隊の存在は意見が分かれる状態だ。国の安全保障の基本的なところは、国民に分かりやすいように制定すべきだ」と述べ、戦力不保持を規定した憲法9条を改正し、自衛隊を明確に位置付ける必要があると指摘した。

 ただ、中谷氏は「具体的な改正案を各党で議論し、(国民に)提案すべきだ。時間をかけて丁寧に議論し、決めるべき問題だ」と述べ、具体的な改正項目は夏の参院選の争点にならないという見方も示した。

 安倍晋三首相も3日の衆院予算委員会で9条改正に言及している。【村尾哲】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000047-mai-pol


<島尻北方担当相>「歯舞」言葉に詰まっただけ 政府答弁書

毎日新聞 2月19日(金)18時14分配信

<島尻北方担当相>「歯舞」言葉に詰まっただけ 政府答弁書


 政府は19日の閣議で、島尻安伊子沖縄・北方担当相が北方四島の一つである「歯舞(はぼまい)」群島を読めなかったことに関し、「読み方を知らないという事実はない」とする答弁書を決定した。

 島尻氏は9日の記者会見で、北方領土の元島民らでつくる「千島歯舞諸島居住者連盟」の団体名を資料を見ながら読み上げる際、「はぼ、えー、何だっけ」と一瞬考え込み、秘書官に「はぼまい」と教えられた。

 答弁書は、同団体は「千島連盟」という略称が使われることが多いとした上で、「(島尻氏が)正式名称を使用しようとした際に言葉に詰まっただけ」としている。維新の党の初鹿明博衆院議員の質問主意書に答えた。【樋口淳也】



2016/2/28、私の考え



最近、自民党は、中国の武力行使を理由に、先ほど「 安保法案 」を可決した勢いで、戦力放棄を明言する憲法九乗を改正しようと画策を始めた。

「 安保法案 」が国会に招かれた憲法学者をはじめとする知識人に「 違憲 」と言われたにもかかわらず、憲法に「 戦力放棄 」が明言されているにもかかわらず、自民党の内閣は、従来の憲法解釈から踏み出て、戦争可能な戦力を持つ「 自衛隊 」にしようとしている。

これでは、自衛隊は、戦前の軍隊に逆戻りではないか。

もっとも、安倍氏の先祖は、「 戦犯 」であるから、その道が好きなのかもしれないが、憲法を遵守する「 特別公務員 」たる総理大臣や国会議員がすべきことなのか?

公務員になる前に「 憲法遵守 」を宣誓するが、あれもこれも、「 嘘 」だったのか?

民意の反映をいう前に、自民党は、公務員ではなく、利権で動く「 おっさんやおばさん 」に過ぎなかったことは、甘利大臣の汚職、上の二人の「 お大臣 」の知識不足からも容易に推察できる。

中国の武力行使に対する「 安保法制 」は認めるにしても、戦争による武力行使を否定した「 健保九乗 」を改正しようとする「 自民党 」に、私は強い危険課感を持つ。
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2015年11月18日

2015/11/18、すごいぞ、東北大学・レアアースフリーなFeNi磁石の作製

2015/11/18、ネット情報

https://gunosy.com/articles/RMCe3

東北大学(東北大)は11月17日、SmやNd、Dyなどのレアアース元素を全く含まない“レアアースフリー”なFeNi磁石の作製に成功したと発表した。

同成果は、同大学 リサーチプロフェッサー 牧野彰宏 教授らの「東北発 素材技術先導プロジェクト(文部科学省)超低損失磁心材料技術領域」の研究グループによるもので、11月16日付けの英科学誌「Scientific Reports」に掲載された。

レアアースに依存しない高性能磁石を新規で開発することは、現在の重要課題となっている。宇宙空間で超徐冷(超平衡状態)して形成された天然隕石中に極微量含まれるFe-Ni磁石は1960年代から知られており、ネオジム磁石並みの磁石特性を示すとの予測も報告されていたが、形成に数十億年かかるため人工的に短時間で作製することは不可能であると考えられていた。

今回作製に成功したレアアースフリー磁石は、Fe-Si-B-P-Cu系ナノ結晶軟磁性合金「NANOMET」中のFeをNiで一部置換したFe-Ni半金属合金を用い、液体急冷して原子配列が無秩序となったアモルファス金属を熱処理し、ナノ結晶化させることで得られた。アモルファス金属は猛烈な速度で結晶化が進行するため、数十億年かかかる天然隕石中のFe-Ni規則相の生成時間は、約300時間にまで短縮できたという。同磁石は高価な元素を含まないため、原料価格は著しく廉価となる。

2015/11/18


これは、画期的な出来事かもしれない。
いや、これからの社会を変えるだろうという意味で「 ノーベル賞 」に値するかもしれない。
「 数十億年かかかる天然隕石中のFe-Ni規則相の生成時間は、約300時間にまで短縮できたという 」ことは、画期的であるし、電力や交通機関の磁石も、レアアースフリーの磁石に変わるだろうし、廉価であることは、電化製品などの身近な磁石も、レアアースを含んだ磁石と同程度の磁力を持ち、社会は大きく変わるかもしれない。
レアアースが無い状態で、レアアースを使うのと同程度の力なので、レアアースも不要となるかもしれない。
posted by kandk55 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 2010年からの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月05日

2015/11/5、Windows10 への無償アップグレードへの経過と感想 4

今日は、前回とは違ったwindows10 とインターネットエクスプローラからインポートしたお気に入りと「 Real Times 」への保存について書きたいと思う。

2015/11/1、の記事

T、これまでの経過

2、「 お気に入り 」を増加させたいが、どうすれば良いか?
アップグレードする前の「 お気に入り 」は、「 お気に入りのインポート 」を使い、前の「 インターネットエクスプローラ 」から回復することが出来る。
他のパソコンの「 お気に入り 」を追加したい。
その場合は、他のパソコンにリマーブルデスクを接続させ、そのパソコンの「 お気に入り 」を開き、コピーアンドペーストでリマーブルデスクにコピーし、リマーブルデスクを外してwindows10 に接続し、またもやコピーアンドペーストで、windows10 の「 お気に入り 」にコピーする。
そののち、「 お気に入りのインポート 」を使うと、windows10 の「 お気に入り 」に追加されて、使うことが可能になる。


2、の場合、アップグレードする前の「 インターネットエクスプローラ 」にある「 お気に入り 」は、Real Times にダウンロードすることが出来ないから、普段からダウンロードなど終わっている方が良いと思う。
追加した場合も、ダウンロードすることが出来ないとわかった。

U、Real Times への保存

追加した場合は、Real Times にダウンロードすることが出来る場合と出来ない場合がある。


b、ダウンロードすることが出来ない時、ダウンロードした場合は、 RealPlayer Downloads のファイルに保存される。

bの場合の手順

5、すると、RealPlayer のなかに、同じ画面の「 インターネットエクスプローラ 」による画面が出てきて「 このビデオをダウンロード 」というマークが出るから、それをクリックすると、 realDownloader の中で、ダウンロードが始まる。

6、ダウンロードが終了すると、「 ビデオ 」の中の RealPlayer Downloads の中に収納されて、無事に保存することが出来た。

2015/11/5



T、経過

1、「 インターネットエクスプローラ 」による画面が出てきて「 このビデオをダウンロード 」というマークが出るから、それをクリックするのだから、「 インターネットエクスプローラ 」がどのあるのかを考えた。

2、Windows10 のスタートから、「 すべてのアプリ 」の中の「 Windows アクセサリ 」をクリックすると、一番上に「 インターネットエクスプローラ 」がある。
 
3、それをクリックすると、「 msn }のホームページが出てくる。

4、右上の「 ツール 」を選び、「 アドオンの管理 」を選び、その中の「 RealNetworks Download 」の状態を、「 有効 」にして、その「 ツール 」の横の「 お気に入り 」をクリックすると、Windows10 へ「 インポート 」する前の「 お気に入り 」がある。

5、その「 お気に入り 」の中の動画をクリックすると、動画が現れて、「 このビデオをダウンロード 」の表示が現れて、クリックすれば、RialTimes Download ファイルへのダウンロードが始まる。

6、「 esn 」のホームページで「 お気に入り 」を作っても良いが、「 ヤフージャパン 」をウエブ検索に入力して「 ヤフー 」の中で「 お気に入り 」を作っても良い。

7、そののち、「 お気に入りのインポート 」を使うと、windows10 の「 お気に入り 」に追加されて、使うことが可能になる。

U、感想

このように、簡単にアップグレードする前の「 お気に入り 」を、Reai Times にドウンロード出来ることを知った。
もっと、別の方法もあるかも知れないが、もっと勉強したいと思っている。

追記

後日、知ったのだが、Edge の右端に「 … 」という印がある。
それをクリックすると、internet explorer で開く 」という項目がある。
それをクリックし、「 お気に入り 」の中の動画をクリックすると、動画が現れて、「 このビデオをダウンロード 」の表示が現れて、クリックすれば、容易に、RialTimes Download ファイルへのダウンロードが始まる。

これが、一番わかりやすいと思う。
posted by kandk55 at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 私とパソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月01日

2015/11/1、windows10 への無償アップグレードの経過と感想 3

今日は、windows10 とインターネットエクスプローラからインポートしたお気に入りと「 Real Times 」への保存について書きたいと思う。

T、これまでの経過

2、「 お気に入り 」を増加させたいが、どうすれば良いか?
アップグレードする前の「 お気に入り 」は、「 お気に入りのインポート 」を使い、前の「 インターネットエクスプローラ 」から回復することが出来る。
他のパソコンの「 お気に入り 」を追加したい。
その場合は、他のパソコンにリマーブルデスクを接続させ、そのパソコンの「 お気に入り 」を開き、コピーアンドペーストでリマーブルデスクにコピーし、リマーブルデスクを外してwindows10 に接続し、またもやコピーアンドペーストで、windows10 の「 お気に入り 」にコピーする。
そののち、「 お気に入りのインポート 」を使うと、windows10 の「 お気に入り 」に追加されて、使うことが可能になる。


2、の場合、アップグレードする前の「 インターネットエクスプローラ 」にある「 お気に入り 」は、Real Times にダウンロードすることが出来ないから、普段からダウンロードなど終わっている方が良いと思う。
追加した場合も、ダウンロードすることが出来ないとわかった。

U、Real Times への保存

追加した場合は、Real Times にダウンロードすることが出来る場合と出来ない場合がある。

a、ダウンロードすることが出来る場合は、RealPlayer Download のファイルに保存される。

b、ダウンロードすることが出来ない時、ダウンロードした場合は、 RealPlayer Downloads のファイルに保存される。

bの場合の手順

1、インターネットエクスプローラからインポートした「 動画 」のお気に入りをクリックすると、画面に動画が現れる。
そして「 このビデオをダウンロードする 」を押すと画面に動画が現れているにもかかわらず「 このページにはダウンロードするビデオはありません 」(ページを再ロードするか別のWebサイトをお試しください)という案内が出る。

2、その下に「 またはビデオリンクを入力してダウンロード 」という欄があるので、そのビデオのURLをコピーアンドペーストしてエンターキーを押して成功すれば簡単だが、「 このWeb アドレスに動画は見つかりませんでした 」という場合が多い。

3、その場合、OKをクリックして、再びこのビデオをダウンロードするを押し、 Real Times のマークをクリックして、RealPlaer に接続し、ロゴの横にある小さな三角形をしたマークを押して「 ファイル 」を「 開く 」。

4、すると、「 クリップまたはWebページの場所を入力するとRealTimesで自動的に表示されます 」という案内の下に欄がある。
その欄に、2、でコピーしたものを貼りつけて、「 OK 」をクリックする。

5、すると、RealPlayer のなかに、同じ画面の「 インターネットエクスプローラ 」による画面が出てきて「 このビデオをダウンロード 」というマークが出るから、それをクリックすると、 realDownloader の中で、ダウンロードが始まる。

6、ダウンロードが終了すると、「 ビデオ 」の中の RealPlayer Downloads の中に収納されて、無事に保存することが出来た。



V、感想

こんなに面倒なのは、マイクロソフトエッジの安全性のためだろうと思う。

どうしてもダウンロードしたい時に限って、危険を承知のうえで、実行した方が良いと思う。

もっと簡単な方法は「 2015/11/5、Windows10 への無償アップグレードへの経過と感想 4 」を参照

posted by kandk55 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 私とパソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月24日

2015/10/24、windows10 への無償アップグレードの経過と感想 2

T、経過

アップグレードして一か月以上経過してから、旧バージョンに「 回復 」し、惨めになったのちの経過である。

1、DVDが使えず、1500円で「 DVDプレイヤー 」を買ったのだが、CDからソフトをインストールすることが可能か否かを、一番心配していた。
年賀状に使うためのソフトは、CDからインストール出来たから、アンチウイルスソフトもインストール出来るだろうと思う。

2、「 お気に入り 」を増加させたいが、どうすれば良いか?
アップグレードする前の「 お気に入り 」は、「 お気に入りのインポート 」を使い、前の「 インターネットエクスプローラ 」から回復することが出来る。
他のパソコンの「 お気に入り 」を追加したい。
その場合は、他のパソコンにリマーブルデスクを接続させ、そのパソコンの「 お気に入り 」を開き、コピーアンドペーストでリマーブルデスクにコピーし、リマーブルデスクを外してwindows10 に接続し、またもやコピーアンドペーストで、windows10 の「 お気に入り 」にコピーする。
そののち、「 お気に入りのインポート 」を使うと、windows10 の「 お気に入り 」に追加されて、使うことが可能になる。

U、感想

1、の場合、年賀状の送付先は復元することが出来るから、普段の時に、リマーブルデスクなどに、バックアップしていた方が良いと思う。

2、の場合、アップグレードする前の「 インターネットエクスプローラ 」にある「 お気に入り 」は、Real Times にダウンロードすることが出来ないから、普段からダウンロードなど終わっている方が良いと思う。
追加した場合も、ダウンロードすることが出来ないとわかった。

まだわからないことが多いが、以上は実験済みである。
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2015年10月18日

2015/10/18、windows10 への無償アップグレードの経過と感想

T、経過

私は、東芝製のWindows 7 のパソコンを二台所有している。
7月下旬から、Windows 10 への無償アップグレードが始まっていた。
私も、8月の上旬に、二台ともアップグレードした。
しかし、DVD再生のアプリケーションとoffice10 にwindows7 とwindows10 の互換性が無いと知り、古い方のパソコンは、即刻、windows7 に戻した。
新しいもう一台はWindows10のままにして、戻さなかったのは、DVDのアイコンがwindows10 で消えなかったので、従来通りに使うことができると思い込んでしまったのだ。

10月になり、新しいパソコンで、DVDを見ようとした時、使えないと知り愕然とした。
あわててWindows7 へ戻そうとしたが、アップグレードして一か月以上を経過していたので、戻すことは出来ず、さればと言ってリカバリーをしようとしても、リカバリーデスクを用意していないため、リカバリーも出来なかった。

「 回復 」を実行して、残ったのは再インストールされたwindows10 と以前使用していたフォルダーだけで、東芝がプレインストールしていたアプリケーションは、その日のうちに削除された旨を告げるフォルダーだけだった。
アンチウイルスソフトも消え、Real Time も消え、東芝製のアプリケーションはすべて消えていた。

こうなったら、一台はwindows10 で、一台はWindows7 で生活するしか方法が無いことを知り、今度は、徹底的にWindows10 を調べてやろうと思った。

インターネットエクスプローラーの替わりに、マイクロソフト・エッジを使うらしい。
Office10 は読み取りだけで、outlook も使えない。

「 無償でアップグレード 」が狙うのは、機械というハード面はそのまま生かし、ソフトを全部、買い替えさせることだろうと思う。

まずは、DVDの機能を使うために、1500円で、「 DVDプレイヤー 」を買い、アンチウイルスをCDからインストールしようとしたが不可能で、ダウンロードしてウイルスソフトを買った。
Rial Times をダウンロードし、やっとDVDを見ることが出来た。

マイクロソフト・エッジの「 お気に入り 」をクリックすると、「 お気に入りのインポート 」という項目が出て、インターネットエクスプローラの表示があった。

それをクリックすると、windows10 にアップグレードする前に作ったwindows7 の「 お気に入り 」がwindouws10 の「 お気に入り 」に現れた。

こうして、やっと日常が取り戻せたように思う。

U、まだ良く知らないが、感想としては、

1.「 無償アップグレード 」は、メーカーのホームページで互換性を確認し、バックアップCDを作り、ネット情報を調べてから、余裕をもって実行すること。

2、windows7 やwindows8 が好きならば、一か月以内に戻すこと。(一か月を経過すると戻れない)
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2015年07月11日

2015/7/11、一国二制度は欺瞞

2015/7/11、私の考え


私は、政治学も経済学も学んでいないが、最近の中国を見ていると、彼らがいう「 一国二制度 」は、欺瞞だろうと思う。

一国二制度
https://kotobank.jp/word/%E4%B8%80%E5%9B%BD%E4%BA%8C%E5%88%B6%E5%BA%A6-169708
「一つの国,二つの制度」 (一個国家・両種制度) の略称。中国がホンコン,マカオの主権を回復し,台湾との統一を実現するために 1978年末に打出した統一方針。この方針によって,中華人民共和国を中央政府として,平和統一の前提下で大陸は社会主義制度,ホンコン,マカオおよび台湾は高度な自治権を有する特別行政区として資本主義制度を実行する。

………………………………………………………………………………………………………………………

社会主義、共産主義は、生産手段の私的所有(資本主義)は認めず、生産手段を社会的共有と管理するのだと思う。

中国は政治的には共産党独裁で共産主義の姿をしているが、内実は「 資本主義 」であると私は思う。

日本では「 生活保護 」といって、生活困窮者の生存権を認めているが、中国は、いくら富を持つ人も、土地など私的所有は認められず私的自治もなく、国家の保護のもとにいるから、「 富を持つ生活保護者 」であると私は思う。

彼らの富は、海外に私的資産を持つことになるし、国内では、資本主義の「 株 」という名前で「 株式会社 」という実体はない「 賭博 」に走ることになる。

いくら富を貯めても土地は国家が所有しているので、今現在、楽しい事に消費するか、社会主義国家でありながら子弟を資本主義の国に留学させて、資本主義を学ばせることに消費する。

「 一国二制度 」でも、ホンコンやマカオが資本主義というなら、ホンコンやマカオの市民に私的所有を認めなくてはならないのに、社会主義の「 平和統一の前提 」としているから認めず、「 私的自治 」さえ認めない。

彼らは、射幸心を国民にもたせるため、資本主義を利用しているというだろうが、彼ら自身が、思想の自由や信仰の自由などの基本的人権も認めない未発達な「 資本主義国 」であると思う。

生産手段の社会的共有と管理を少しでも私的にすれば、それは立派な資本主義国であると思う。
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2015年06月20日

2015/6/20、私の現在の考え26・心は磁場である・霊的に生まれ変わる事V

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/6/16、私の記事

私は「 神 」はエネルギーで、「 神 」の身体はエーテルであると考え、「 神 」はエネルギーであるから、人間から見れば「 悪 」であったり「 善 」である場合もあると考える。
「 神社 」は、エネルギーという自然神を奉る建物であると考える(たとえば、静岡県の浅間神社は、富士山をご神体とし、富士山の噴火(悪)を宥め、湧水(善)を感謝する建物であると思う)。
「 神社 」は自然神を奉る所であるから、超能力など神がかり的な力を求める人が集まって来ると思う。
その「 神社 」に憑いている「 悪霊 」に油を注ぐ行為をした「 金山医師 」が信じる宗教が自然神を奉じているのなら、少しは肯定もできる。
しかし、「 金山医師 」が信じるのはキリスト教であり、仏教と同じく「 人が人として生きる思想 」や「 人格の完成を目指す思想 」であるならば、「 金山医師 」の行為を肯定することは出来ない。
私は、宗教を人格完成の思想と考え、太陽や風などの自然を崇拝する思想であると考えないから、IS(イスラム国)や「 金山医師 」の行動を肯定することはできない。
「 金山医師 」の宗教がキリスト教ならば、彼の行為は、イエス・キリストの行為から判断する「 価値観 」に全面的に従い、キリストの「 心 」をくみ取って行為することだとは思えない。
自分勝手に切り取った「 価値観 」ではなく、教祖のすべての「 価値観 」を受け入れることが「 霊的に生まれ変わること 」であると思う。
イエス・キリストが、神社仏閣に油を注ぐなら、私の負けであるが……。

2015/6/20、私の考え


Yahooニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00000005-gnasia-asia

【タイ】韓国お笑い番組のタイ仏教コメディにタイ人激怒

Global News Asia 6月19日(金)17時0分配信

タイの僧侶は、多くの戒律を守り、人々に道を説き導くことで多くの尊敬を集める。しかし、逆に戒律を破った僧侶への罰則は厳しく、時には検挙される事もある。

 2015年6月18日、タイのSNSに掲載された韓国のお笑い番組が多くのタイ人のひんしゅくを買っている。タイの僧侶の格好をしたコメディアンたちが、面白おかしく演じている映像は、タイ人たちは見るに耐えないようだ。

タイの僧侶が女性に触れる事は重大な戒律破りになる。僧侶との記念撮影でも女性が隣に来る事なく、少し距離を置くことが通例だ。

 問題となっている映像は、タイのSNSにアップされると瞬く間にネチズン(ネット市民)たちが噛み付いた。番組の中では、女性に触れたり、叩き合ったりすることや、女性がオレンジ色の袈裟を着ているなど、タイの僧侶は絶対にしてはならないとして、戒律に定められていることを次々と、お笑いのネタとして繰り出している
……………(省略)…………………


(私の考え)


私は、宗教を人格完成の思想と考え、「 人が人として生きる思想 」や「 人格の完成を目指す思想 」であると思う(つまり、人の生き方だと思う)。
韓国はキリスト教の生き方をしている人が多いと思うが、韓国のお笑い番組を創る人が、仏教国であるタイ人の宗教(生き方)をお笑いのネタとする行為は、イエス・キリストの行為から判断する「 価値観 」に全面的に従い、キリストの「 心 」をくみ取って行為しているとは思えない(仏教徒は、こんなことは決してしないのが常識である)。
自分勝手に切り取った「 価値観 」を持ち、教祖のすべての「 価値観 」を受け入れていない人は、「 霊的に生まれ変わること 」が不可能であると思う。
イエス・キリストが仏教徒をお笑いのネタとするのなら、私の負けであるが……。

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2015年06月16日

2015/6/16私の現在の考え25・心は磁場である・霊的に生まれ変わる事U

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/6/8、私の記事

上記のように、「 人 」を形作るのが「 人格 」と考え、最終的にはDNAやRNAによる価値の決定として行為に現れると考えるなら、「 霊的に生まれ変わる 」とは、「 人格を変えよ 」という意味だろうと思う。
それでは、DNAやRNAを変えるしか方法が無いのかといえば、他に手段は有る。
「 人格の完成者 」を仏教では釈迦、キリスト教ではイエス・キリストとすれば、その人たちが残した「 心 」を、そのまま受け入れることだと思う。
「 死んだら終わり 」ではない。
その人が為した行為が「 心 」として、後世に伝わる筈である。
難しいことかも知れないが、釈迦やイエス・キリストの行為から判断される「 価値観 」の全面受け入れ、つまり、「 信仰しなさい 」ということだと思う。
前述したように、DNAやRNAが行為を選んだ「 価値観 」として現れるのが「 人格 」であるが、その逆を辿って、自分のDNAやRNAが持つ気(ki)に変化を及ぼすことにより、「 人格が変わる 」、信仰することにより「 人格 」を変える方法があると思う。
現在のような信仰ではなく、「 本当に信仰してください 」という意味ではないだろうか?
「 本当の信仰とは何か? 」
私は、仏教では釈迦、キリスト教ではイエス・キリストの行為から判断する「 価値観 」に全面的に従い、その人たちの「 心 」をくみ取って行為することだと思うが、僧侶ではないため、私にはわかりません。

2015/6/16、私の考え


Yahooニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150609-00010002-shincho-soci

国宝級「神社仏閣」に油を掛けた「カルト教祖」は在米産婦人科医〈週刊新潮〉


 国宝級の神社仏閣に油を掛けるとは、多くの日本人にとって不愉快極まりない行為であることはいうまでもない。しかし、急浮上した容疑者は、意外にも米国在住の日本人産婦人科医。その上、この男、カルト教団の創始者だという。驚くべき、その正体とは――。
…………………(中略)………………………
カルト教団について情報収集をしている、アッセンブリー京都教会の村上密牧師によれば、

「油の撒布が問題になる中、キリスト教の教会が被害に遭っていないことに気付きました。そこで、こんなことをやるのはキリスト教系のカルト的なグループのはず、悪霊にまつわる活動を行っているIMM(インターナショナル・マーケットプレイス・ミニストリー)が怪しい、という考えに至った。その後、IMMの内情に詳しい人に連絡。ある韓国系のキリスト教団のHPに、金山が神社仏閣に油を撒いている映像がアップされているとの情報を掴んだのです」

 村上牧師は、その映像を入手。5月22日、京都府警南署に提出したという。

 IMMは、金山によって2013年5月に設立されたキリスト教系の教団だ。

 まず、金山医師の経歴について触れておこう。

 1962年9月、東京・深川で在日韓国人の両親の下に生れた。名門の駒場東邦高校へ進学。その後、帰化し、17歳の時には韓国系の教団で洗礼を受けたという。
…………………(中略)………………………

(私の考え)

私は「 神 」はエネルギーで、「 神 」の身体はエーテルであると考え、「 神 」はエネルギーであるから、人間から見れば「 悪 」であったり「 善 」である場合もあると考える。
「 神社 」は、エネルギーという自然神を奉る建物であると考える(たとえば、静岡県の浅間神社は、富士山をご神体とし、富士山の噴火(悪)を宥め、湧水(善)を感謝する建物であると思う)。
「 神社 」は自然神を奉る所であるから、超能力など神がかり的な力を求める人が集まって来ると思う。
その「 神社 」に憑いている「 悪霊 」に油を注ぐ行為をした「 金山医師 」が信じる宗教が自然神を奉じているのなら、少しは肯定もできる。
しかし、「 金山医師 」が信じるのはキリスト教であり、仏教と同じく「 人が人として生きる思想 」や「 人格の完成を目指す思想 」であるならば、「 金山医師 」の行為を肯定することは出来ない。
私は、宗教を人格完成の思想と考え、太陽や風などの自然を崇拝する思想であると考えないから、IS(イスラム国)や「 金山医師 」の行動を肯定することはできない。
「 金山医師 」の宗教がキリスト教ならば、彼の行為は、イエス・キリストの行為から判断する「 価値観 」に全面的に従い、キリストの「 心 」をくみ取って行為することだとは思えない。
自分勝手に切り取った「 価値観 」ではなく、教祖のすべての「 価値観 」を受け入れることが「 霊的に生まれ変わること 」であると思う。
イエス・キリストが、神社仏閣に油を注ぐなら、私の負けであるが……。

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2015年06月08日

2015/6/8、私の現在の考え24心は磁場である・霊的に生まれ変わる事を考える

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/26、私の記事

人はすべて人格者である。
ただ、その「 完成度 」が、すべて違うのだと考える。
なぜなら、DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))が脳波(バイオリズム)という電流になり、それから派生した磁場が「 自我意識 」となり、「 心 」となり、その磁極を脳波(バイオリズム)が決定し(たとえば南極と北極)、磁極と磁極を結ぶ「 定在波 」(バイオリズム)が価値観であり、自我意識の価値観を決定するのは小脳レベルの可能性から生じた電荷が脳波(バイオリズム)というように、電場から磁場へ、そして磁場から電場へと循環して自我意識は進展すると考える。
磁場である「 心 」のなかの磁極は、さまざまな情(zyou)の力(エネルギー)により影響をうけるが、これを情動(zyoudou)と呼び、そのなかに言語や宗教や絵画などの芸術や音楽という文化を含み、これにより人類は重複した価値観、「 定在波 」を持ち、これを自我の価値観と決定するのはDNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))を集めた脳波(バイオリズム)であり、それを気(ki)を含む「 気持ち 」(kimochi)というと考える。
この気(ki)を含む「 気持ち 」(kimochi)の集合体が「 人格 」であり、気持ちがある以上、人格者であると考える。
人は社会的で、情(zyou)は人から人に伝わるだろう。
人の「 人格 」が他人の「 人格 」に作用するので、教師や僧侶は完成度が高い「 人格者 」であることが望ましい。
自我の価値観と決定するのはDNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷を集めた脳波(バイオリズム)であり、それが文化という情(zyou)に結集する以上、情(zyou)は「 心 」が具現化したものであり、人は死後、その人が残した文化を通して「 心 」や「 人格 」を伝達し、後世の者は、小脳レベルの「 無意識 」(エネルギー)により、先人の「 心 」を受け取る。「 心 」は「 魂 」と同義かもしれない。
ここにも、電場から磁場、磁場から電場への道程があると考える。
「 死んだら終わり 」ではない。


2015/6/8、私の考え



上記のように、「 人 」を形作るのが「 人格 」と考え、最終的にはDNAやRNAによる価値の決定として行為に現れると考えるなら、「 霊的に生まれ変わる 」とは、「 人格を変えよ 」という意味だろうと思う。

それでは、DNAやRNAを変えるしか方法が無いのかといえば、他に手段は有る。

「 人格の完成者 」を仏教では釈迦、キリスト教ではイエス・キリストとすれば、その人たちが残した「 心 」を、そのまま受け入れることだと思う。

「 死んだら終わり 」ではない。

その人が為した行為が「 心 」として、後世に伝わる筈である。

難しいことかも知れないが、釈迦やイエス・キリストの行為から判断される「 価値観 」の全面受け入れ、つまり、「 信仰しなさい 」ということだと思う。

前述したように、DNAやRNAが行為を選んだ「 価値観 」として現れるのが「 人格 」であるが、その逆を辿って、自分のDNAやRNAが持つ気(ki)に変化を及ぼすことにより、「 人格が変わる 」、信仰することにより「 人格 」を変える方法があると思う。

現在のような信仰ではなく、「 本当に信仰してください 」という意味ではないだろうか?

「 本当の信仰とは何か? 」

私は、仏教では釈迦、キリスト教ではイエス・キリストの行為から判断する「 価値観 」に全面的に従い、その人たちの「 心 」をくみ取って行為することだと思うが、僧侶ではないため、私にはわかりません。


Every miler draw water to his own mill.
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2015年05月17日

2015/5/17、私の現在の考え23・心は磁場である・価値の決定

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/28、私の考え

価値観について考えを変更します。

DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))から生じる脳波(バイオリズム)を@とします。

DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される大脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))から生じる脳波(バイオリズム)をAとします。

@により磁場である自我意識の無意識の磁極を決めます。
これは地球でいえば南極と北極のようなものです。
小脳が決めるでしょう。
この磁極の間に地磁気のような磁気の流れの可能性があるでしょう。これをAとします。

Aにより磁場である自我意識の磁極を決めます。
これは、思考上の両極端です。
大脳が決めるでしょう。
この磁極の間にはあいまいな領域の可能性があります。これをBとします。

@が気(ki)である可能性の磁極であるのに対し、Aは情(zyou)、情報の可能性の極端です。
Aは情動(zyoudou)により影響を受けます(考え方により磁極が変わる)が、@は影響を受けません(考え方を変えても、自分が他人に変わることはない)

Bは、情(zyou)、情報の数に対応して、重複してあるでしょう。
「 気持ち 」の単語は気(ki)を持つこと(hold)ですから、重複して持つことを「 気持ち 」とし、その全体が磁場の「 心 」と考えます。
AもBも「 定在波 」(了解や理解か可能な波、バイオリズム)を持ち、可能性の定在波を実生活で自我意識に具現化する、あるいは決定する(価値観を表明する)のはBではなくAであると考えます。
磁場の「 心 」や「 気持ち 」が、「 良い 」や「 悪い 」という言語などの情(zyou)に具現化するのは、無意識のAであると考えます。
Aは生死のレベルであり、無意識であり、Bは常にAに従うものです。


2015/5/17、私の考え



このように、@により磁場である自我意識の無意識の磁極を決め、地球でいえば南極と北極のようなものです。
@の小脳が決める気(ki)である「 生 」と「 死 」が極であり、それを重複するようにAの大脳が決める情(zyou)である「 生 」と「 死 」があり、その「 緯度 」であるのが社会的価値の目盛で、Bであり、@の「 極 」のどちらの極の近いかが主観的「 快 」や「 不快 」や「 利益 」や「 不利益 」であり、Aの「 極 」のどちらの極の近いかが客観的「 快 」や「 不快 」や「 利益 」や「 不利益 」であり、選択という行動で「 具現化 」あるいは「 実体化 」するのがAであると考える。

この構造の上に「 善 」や「 悪 」の磁極や「 地獄 」や「 極楽 」の磁極が重複してあり(たとえば、行為が客観的、社会的に「 悪 」であっても主観的に「 快 」であるとか、行為の結果が客観的、社会的に「 不利益 」でも主観的には「 快 」であるとか、行為が客観的、社会的に「 善 」であっても主観的に「 不快 」とか、行為の結果が客観的、社会的に「 利益 」であっても主観的に「 不快 」であるとか)それらを貫いて行為として具現化し実体化するのが、個人のDNAやRNAから生じた脳波(バイオリズム)であり、それが「 行動スタイル 」であり「 人格 」であると思う。

使用価値は主観的であり気(ki)であり、交換価値は客観的、社会的であり、情(zyou)であると考える。

「 宗教 」は「 行動スタイル 」であり「 如何なる人格を形成するか 」とういう「 生き方 」の問題であり、「 宗教 」のない共産主義は「 生き方が画一で選択が無い思想 」で人格形成する余地は無い人格欠陥者であり、「 宗教 」がIS(イスラム国)がいう「 戦う生き方 」であれば、「 破壊する生き方 」しか正当でなく、「 人間は生と死の戦いの統一体である 」ことを否定する「 人間破壊の思想 」であることになるだろう。

すべては、個人のDNAやRNA次第であるが。

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2015年05月08日

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2015年04月30日

2015/4/30、私の現在の考え22・心は磁場である・使用価値と交換価値

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/28、私の考え

価値観について考えを変更します。

DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))から生じる脳波(バイオリズム)を@とします。

DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される大脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))から生じる脳波(バイオリズム)をAとします。

@により磁場である自我意識の無意識の磁極を決めます。
これは地球でいえば南極と北極のようなものです。
小脳が決めるでしょう。
この磁極の間に地磁気のような磁気の流れの可能性があるでしょう。これをAとします。

Aにより磁場である自我意識の磁極を決めます。
これは、思考上の両極端です。
大脳が決めるでしょう。
この磁極の間にはあいまいな領域の可能性があります。これをBとします。

@が気(ki)である可能性の磁極であるのに対し、Aは情(zyou)、情報の可能性の極端です。
Aは情動(zyoudou)により影響を受けます(考え方により磁極が変わる)が、@は影響を受けません(考え方を変えても、自分が他人に変わることはない)

Bは、情(zyou)、情報の数に対応して、重複してあるでしょう。
「 気持ち 」の単語は気(ki)を持つこと(hold)ですから、重複して持つことを「 気持ち 」とし、その全体が磁場の「 心 」と考えます。
AもBも「 定在波 」(了解や理解か可能な波、バイオリズム)を持ち、可能性の定在波を実生活で自我意識に具現化する、あるいは決定する(価値観を表明する)のはBではなくAであると考えます。
磁場の「 心 」や「 気持ち 」が、「 良い 」や「 悪い 」という言語などの情(zyou)に具現化するのは、無意識のAであると考えます。
Aは生死のレベルであり、無意識であり、Bは常にAに従うものです。
BではなくA単独で行動する場合もあります(呼吸や血液の循環のように)。
Aは情(zyou)ではなく、気(ki)であると思います。
自我意識の価値観を決定するのは、Aで、「 人格 」を決定し、変化しているBを把握し、AからBへ、BからAへと進み、現象上はAからAへ変わるとみられ、それが自我が自我を把握することであり、「 生きること 」であり、人生であると考える。
電場から磁場、磁場から電場へと変わるので、自我から自我への進展は不連続であることになる。


2015/4/30、私の考え


これを、経済学について考えてみる。

価値は、マルクス経済学に使用価値や交換価値があるが、これを考察したい。

使用価値は@で決められるAであろう。
交換価値はAで決められるBであろう。

前述したように、@やAは小脳の領域に属し、生命、欲求、などの気(ki)に属する。
Aはその可能性(エネルギーの価値)のバイオリズムで、最終的には、個人のDNAやRNAに依存し同一ということは無い。
欲求(エネルギー)の大小は、そのバイオリズムの定在波により、変化するだろう。

AやBは、大脳の領域であり、情報や教育など文化的、社会的な情(zyou)に属する。
Bは「 始めと終わり 」がある物語で、その可能性は社会の可能性であり、方向はAに従うが、決めるのは社会であり、個人はそれを大脳で「 物語 」として受け入れるときに、社会の可能性(価値)の大小は個人の教育や教養から得た磁極間の定在波として現れ、変化し、個人のDNAやRNAからなるAにより決定したとき、価格として具現化すると考える。

「 物 」の物神性は、物をエネルギー(神)として崇拝するとき「 物神性 」というだろうが、それは人格形成を目指す「 宗教 」とは違う自然宗教であり、貨幣に物神性があるとするのは「 拝金主義 」であり、私には受け入れられない。
「 物 」は音楽の音符のように、価値のバイオリズムを示す目印にすぎず、貨幣も価値の大小の目盛としてしか価値は無い。

交換価値の内容が、抽象的人間労働や希少性であるとするのは、思考体系から要望される「 物語 」であり、情(zyou)の種類であり、社会の可能性として社会が決定すると思うが、個人の「 心 」の中では、教育や教養が決めた磁極間の定在波(B)が「 交換価値 」として重複して変化するのであり、交換する「 価格 」として決定するのは、個人のDNAやRNAからなるAであり、個人の欲求(自我・エネルギー)が自我を把握するのが、経済活動であると考えると、私の考えは、「 近代経済学 」の「 効用価値説 」に近いと考える。

Eagles eat no flies.

価値(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%A1%E5%80%A4


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2015年04月28日

2015/4/28、私の現在の考え21・心は磁場である・心・価値観 

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/26、私の記事

人はすべて人格者である。
ただ、その「 完成度 」が、すべて違うのだと考える。
なぜなら、DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))が脳波(バイオリズム)という電流になり、それから派生した磁場が「 自我意識 」となり、「 心 」となり、その磁極を脳波(バイオリズム)が決定し(たとえば南極と北極)、磁極と磁極を結ぶ「 定在波 」(バイオリズム)が価値観であり、自我意識の価値観を決定するのは小脳レベルの可能性から生じた電荷が脳波(バイオリズム)というように、電場から磁場へ、そして磁場から電場へと循環して自我意識は進展すると考える。
磁場である「 心 」のなかの磁極は、さまざまな情(zyou)の力(エネルギー)により影響をうけるが、これを情動(zyoudou)と呼び、そのなかに言語や宗教や絵画などの芸術や音楽という文化を含み、これにより人類は重複した価値観、「 定在波 」を持ち、これを自我の価値観と決定するのはDNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))を集めた脳波(バイオリズム)であり、それを気(ki)を含む「 気持ち 」(kimochi)というと考える。
この気(ki)を含む「 気持ち 」(kimochi)の集合体が「 人格 」であり、気持ちがある以上、人格者であると考える。
人は社会的で、情(zyou)は人から人に伝わるだろう。
人の「 人格 」が他人の「 人格 」に作用するので、教師や僧侶は完成度が高い「 人格者 」であることが望ましい。
自我の価値観と決定するのはDNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷を集めた脳波(バイオリズム)であり、それが文化という情(zyou)に結集する以上、情(zyou)は「 心 」が具現化したものであり、人は死後、その人が残した文化を通して「 心 」や「 人格 」を伝達し、後世の者は、小脳レベルの「 無意識 」(エネルギー)により、先人の「 心 」を受け取る。「 心 」は「 魂 」と同義かもしれない。
ここにも、電場から磁場、磁場から電場への道程があると考える。
「 死んだら終わり 」ではない。


2015/4/28、私の考え



価値観について考えを変更します。


DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))から生じる脳波(バイオリズム)を@とします。

DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される大脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))から生じる脳波(バイオリズム)をAとします。

@により磁場である自我意識の無意識の磁極を決めます。
これは地球でいえば南極と北極のようなものです。
小脳が決めるでしょう。
この磁極の間に地磁気のような磁気の流れの可能性があるでしょう。これをAとします。

Aにより磁場である自我意識の磁極を決めます。
これは、思考上の両極端です。
大脳が決めるでしょう。
この磁極の間にはあいまいな領域の可能性があります。これをBとします。

@が気(ki)である可能性の磁極であるのに対し、Aは情(zyou)、情報の可能性の極端です。
Aは情動(zyoudou)により影響を受けます(考え方により磁極が変わる)が、@は影響を受けません(考え方を変えても、自分が他人に変わることはない)

Bは、情(zyou)、情報の数に対応して、重複してあるでしょう。
「 気持ち 」の単語は気(ki)を持つこと(hold)ですから、重複して持つことを「 気持ち 」とし、その全体が磁場の「 心 」と考えます。
AもBも「 定在波 」(了解や理解か可能な波、バイオリズム)を持ち、可能性の定在波を実生活で自我意識に具現化する、あるいは決定する(価値観を表明する)のはBではなくAであると考えます。
磁場の「 心 」や「 気持ち 」が、「 良い 」や「 悪い 」という言語などの情(zyou)に具現化するのは、無意識のAであると考えます。
Aは生死のレベルであり、無意識であり、Bは常にAに従うものです。
BではなくA単独で行動する場合もあります(呼吸や血液の循環のように)。
Aは情(zyou)ではなく、気(ki)であると思います。
自我意識の価値観を決定するのは、Aで、「 人格 」を決定し、変化しているBを把握し、AからBへ、BからAへと進み、現象上はAからAへ変わるとみられ、それが自我が自我を把握することであり、「 生きること 」であり、人生であると考える。
電場から磁場、磁場から電場へと変わるので、自我から自我への進展は不連続であることになる。
その結果、「 人が生きる道を示す宗教 」などの影響により、人格や自我が向上する場合もあれば、性や麻薬により人格や心や自我が汚れる場合もあり、その程度は「 人格の完成度 」として社会に示されるであろう。
「 宗教 」は、頭脳で考えた情(zyou)であり、情報であり、その種類が問題ではない。
どんな宗教でも宗教ならば、「 人格の向上 」を願うはずであり、IS(イスラム国)のように、イスラム教に改宗する必要は、まったく無く、「 神 」をエネルギーと考えると、彼らは、神の名をかたる「 神の冒涜者 」であると思う。

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2015年04月26日

2015/4/26、私の現在の考え20・心は磁場である・人格・価値観

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/15、私の記事


「 心 」を以上のように「 磁場である 」と考えるのは、有史以来、私が初めてだろう。
「 心 」は、大脳レベルの、意識である 情(zyou)としての「 精神 」であり、「 思考されたもの 」である部分と小脳レベルの無意識の気(ki)としての「 精神 」を考え、前者が「 自意識 」による極を持った「 始めと終わり 」がある「 物語 」であるのに対して、後者は「 自意識 」ではあるが「 生命 」、あるいは本能として、「 可能性 」として、前者をコントロールする機能(kinou)と考える。
両者の共通するのはDNAとRNAの「 フィラメント構造 」から得られた脳波から派生した「 磁場 」であるが、前者は思考という始めと終わりがある「 物語 」であり、後者は始めと終わりを作る「 可能性 」であり、前者は「 意識 」と呼び、後者を「 無意識 」と呼ぶと考える。

磁極を結ぶ地磁気にあたるのが「 バイオリズム 」だと考える。
バイオリズムが重複して無意識も「 好き嫌い 」の価値観を生じ、それは無意識を基にしているから、小脳レベルの「 自意識 」であり「 生命 」、あるいは本能として、あたかも地球上の重力のように、情(zyou)であり、「 物語 」(物体)である思考や精神を「 好きな物語 」や「 嫌いな物語 」として、バイオリズムで決めると考える。
DNAやRNAから生まれたバイオリズムと音楽や宗教や言語や物語の波長が合致したとき、「 好き 」になる。

2015/4/16、私の記事


磁極を決めるのはDNAやRNAの「 フィラメント構造 」を流れる気(ki)である脳波だが、これはバイオリズムとういう脳波であることになる。
磁極を結ぶ地磁気のようなものもバイオリズム(脳波)であるが、DNAやRNAが持つ「 遺伝子情報 」という情(zyou)が混在したバイオリズム(脳波)であり、バイオリズム(脳波)から派生した「 精神 」であり、その「 定在波 」が「 価値観 」であり、それが重複したのが「 人格 」という「 形 」であると考える。

価値観である「 定在波 」は磁極を変えることにより共変するが、「 遺伝子情報 」は情(zyou)であり、同じ情(zyou)である文化を変えることにより、「 形 」である「 人格 」は変化し、「 無常 」な物となる。

バイオリズム(脳波)を変えることにより磁極が変わるが、これはエネルギー(神)であり、「 生命 」、あるいは本能である「 無意識 」であり、これを変えることが「 人格 」を変えることだが、DNAやRNAを変えることが出来ないから、情(zyou)である磁極を人間の教育で変えることしか出来ないかもしれない。


2015/4/21、私の記事


このように「 人格 」を考えるとき、「 人格の完成 」を目指すのが「 宗教 」であると思う。
「 宗教 」は情(zyou)であるが、決められた価値観を生む予定の「 始めと終わり 」の磁極を提示し(物語)、そこから生じる「 定在波 」(理解や了解)を利用して人格や人の生き方である人生を変えようとする思想であると思う。

生命や本能に近い磁極は小脳のバイオリズムだから「 定在波 」は人類には共通で、好きや嫌いも容易に形成されるが、人間は精神であり、この「 定在波 」を承知の上、精神的な磁極、大脳のバイオリズムによる「 定在波 」(死中生あり、生中生なし)に従う情動(zyoudou)もある。
この情動(zyoudou)というエネルギー(神)こそ、人格という「 形 」を変えるものであり、そこが宗教の狙いでもあるが、危険な点でもあると思う。
「 精神的な磁極 」が、人格の完成へ向かうならば危険ではないが、多数の人の死を目的としたときは殺人であり、危険である。
宗教は個人の人格完成であり、集団の人の人格完成はありえない。

「 心は磁場 」であり、派生したものであるから、派生した精神から生じる人の言動や行為により、その人の「 人格完成の度合い 」がわかるだろう。


2015/4/26、私の考え



人はすべて人格者である。
ただ、その「 完成度 」が、すべて違うのだと考える。
なぜなら、DNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))が脳波(バイオリズム)という電流になり、それから派生した磁場が「 自我意識 」となり、「 心 」となり、その磁極を脳波(バイオリズム)が決定し(たとえば南極と北極)、磁極と磁極を結ぶ「 定在波 」(バイオリズム)が価値観であり、自我意識の価値観を決定するのは小脳レベルの可能性から生じた電荷が脳波(バイオリズム)というように、電場から磁場へ、そして磁場から電場へと循環して自我意識は進展すると考える。
磁場である「 心 」のなかの磁極は、さまざまな情(zyou)の力(エネルギー)により影響をうけるが、これを情動(zyoudou)と呼び、そのなかに言語や宗教や絵画などの芸術や音楽という文化を含み、これにより人類は重複した価値観、「 定在波 」を持ち、これを自我の価値観と決定するのはDNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷(気(ki))を集めた脳波(バイオリズム)であり、それを気(ki)を含む「 気持ち 」(kimochi)というと考える。
この気(ki)を含む「 気持ち 」(kimochi)の集合体が「 人格 」であり、気持ちがある以上、人格者であると考える。
人は社会的で、情(zyou)は人から人に伝わるだろう。
人の「 人格 」が他人の「 人格 」に作用するので、教師や僧侶は完成度が高い「 人格者 」であることが望ましい。
自我の価値観と決定するのはDNAやRNAの「 ラセン構造 」から構成される小脳レベルの可能性から生じた電荷を集めた脳波(バイオリズム)であり、それが文化という情(zyou)に結集する以上、情(zyou)は「 心 」が具現化したものであり、人は死後、その人が残した文化を通して「 心 」や「 人格 」を伝達し、後世の者は、小脳レベルの「 無意識 」(エネルギー)により、先人の「 心 」を受け取る。「 心 」は「 魂 」と同義かもしれない。
ここにも、電場から磁場、磁場から電場への道程があると考える。
「 死んだら終わり 」ではない。


Every miler draw water to his own mill.
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2015年04月22日

2015/4/22、そんなに無料・無修正を見たいのか

[北京 2日 ロイター] - 中国10+ 件文化省はインターネットサービス大手、騰訊控股(テンセント・ホールディングス)(0700.HK: 株価, 企業情報, レポート)とネット検索大手の百度(バイドゥ)(BIDU.O: 株価, 企業情報, レポート)を含む合計11社に対し、ポルノと暴力を広めたとして罰金を科す方針を固めた。新華社が2日、報じた。


2015/4/22、ネットで見た中国内部の日本ポルノ



その後、どうなっているのかと思って、ネットで調べてみた。

@ まず、Yahoo Japan で、「 baidu 」で検索し、「 百度一下 」を選ぶ。

A 中国サイトの「 百度一下 」で、「  porn japan 」などで検索・実行する。

B たくさんの日本のポルノサイトが出てくるが、2ページに記載された「 porn-ok 」をクリックすると、中国の字幕付きで、無料・無修正の日本アダルトビデオを見ることができる。
あるいは、中国サイトの「 baidu 」「 百度一下 」で「 porn ok 」で検索すればよい。

もしも、日本のポルノを見たいのなら、アメリカのポルノサイトで探すのも良いが、一番良いのは、中国サイトで、日本のポルノを探すことだ。
そこには、中華人民共和国が中国人民に推薦した日本ポルノを「 中国語の字幕付き 」で、安全に見ることが出来る。

この国は、反日運動をしながら、自分の国のポルノではなく、日本のポルノを、しっかりと、中国語の字幕つきで見ていることがわかる。
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2015年04月21日

2015/4/21、私の現在の考え19・心は磁場である・宗教・IS(イスラム国)

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/15、私の記事


「 心 」を以上のように「 磁場である 」と考えるのは、有史以来、私が初めてだろう。
「 心 」は、大脳レベルの、意識である 情(zyou)としての「 精神 」であり、「 思考されたもの 」である部分と小脳レベルの無意識の気(ki)としての「 精神 」を考え、前者が「 自意識 」による極を持った「 始めと終わり 」がある「 物語 」であるのに対して、後者は「 自意識 」ではあるが「 生命 」、あるいは本能として、「 可能性 」として、前者をコントロールする機能(kinou)と考える。
両者の共通するのはDNAとRNAの「 フィラメント構造 」から得られた脳波から派生した「 磁場 」であるが、前者は思考という始めと終わりがある「 物語 」であり、後者は始めと終わりを作る「 可能性 」であり、前者は「 意識 」と呼び、後者を「 無意識 」と呼ぶと考える。

磁極を結ぶ地磁気にあたるのが「 バイオリズム 」だと考える。
バイオリズムが重複して無意識も「 好き嫌い 」の価値観を生じ、それは無意識を基にしているから、小脳レベルの「 自意識 」であり「 生命 」、あるいは本能として、あたかも地球上の重力のように、情(zyou)であり、「 物語 」(物体)である思考や精神を「 好きな物語 」や「 嫌いな物語 」として、バイオリズムで決めると考える。
DNAやRNAから生まれたバイオリズムと音楽や宗教や言語や物語の波長が合致したとき、「 好き 」になる。

2015/4/16、私の記事


磁極を決めるのはDNAやRNAの「 フィラメント構造 」を流れる気(ki)である脳波だが、これはバイオリズムとういう脳波であることになる。
磁極を結ぶ地磁気のようなものもバイオリズム(脳波)であるが、DNAやRNAが持つ「 遺伝子情報 」という情(zyou)が混在したバイオリズム(脳波)であり、バイオリズム(脳波)から派生した「 精神 」であり、その「 定在波 」が「 価値観 」であり、それが重複したのが「 人格 」という「 形 」であると考える。

価値観である「 定在波 」は磁極を変えることにより共変するが、「 遺伝子情報 」は情(zyou)であり、同じ情(zyou)である文化を変えることにより、「 形 」である「 人格 」は変化し、「 無常 」な物となる。

バイオリズム(脳波)を変えることにより磁極が変わるが、これはエネルギー(神)であり、「 生命 」、あるいは本能である「 無意識 」であり、これを変えることが「 人格 」を変えることだが、DNAやRNAを変えることが出来ないから、情(zyou)である磁極を人間の教育で変えることしか出来ないかもしれない。


2015/4/21、私の考え



このように「 人格 」を考えるとき、「 人格の完成 」を目指すのが「 宗教 」であると思う。
「 宗教 」は情(zyou)であるが、決められた価値観を生む予定の「 始めと終わり 」の磁極を提示し(物語)、そこから生じる「 定在波 」(理解や了解)を利用して人格や人の生き方である人生を変えようとする思想であると思う。

生命や本能に近い磁極は小脳のバイオリズムだから「 定在波 」は人類には共通で、好きや嫌いも容易に形成されるが、人間は精神であり、この「 定在波 」を承知の上、精神的な磁極、大脳のバイオリズムによる「 定在波 」(死中生あり、生中生なし)に従う情動(zyoudou)もある。
この情動(zyoudou)というエネルギー(神)こそ、人格という「 形 」を変えるものであり、そこが宗教の狙いでもあるが、危険な点でもあると思う。
「 精神的な磁極 」が、人格の完成へ向かうならば危険ではないが、多数の人の死を目的としたときは殺人であり、危険である。
宗教は個人の人格完成であり、集団の人の人格完成はありえない。

「 心は磁場 」であり、派生したものであるから、派生した精神から生じる人の言動や行為により、その人の「 人格完成の度合い 」がわかるだろう。

IS(イスラム国)の場合も、彼らの行動や言語より、「 人格の完成の度合い 」が測られ、彼らがいう宗教が「 イスラム 」であれば、その宗教は「 人格の完成 」ではなく、「 人殺し 」の宗教であるだろう。
情(zyou)である宗教の前に、人間の平等は無く、気(ki)であるエネルギー(神)の前にあることを、IS(イスラム国)は知らない。
人間が、太陽の下に平等であるなら、「 人殺し 」ができるはずがない。
これは、IS(イスラム国)だけでなく、日本の「 オーム真理教 」にも、同じく言うことができる。
両者が「 テロリズムの集団 」であることは、共通であるが。

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2015年04月16日

2015/4/16、私の現在の考え18・心は磁場である・バイオリズム・価値観・人格

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/8、私の記事


この気(ki)としての小脳レベルの「 自意識 」や「 自分 」であるという大脳レベルの「 自意識 」が磁場である「 心 」の磁極を規定し、それは同時に「 物と物の関係 」であり、物を安定させる重力である「 価値観 」の「 始めと終わり 」(たとえば「 善 」と「 悪 」、「 天国 」と「 地獄 」)という極を規定することになり、その極の間で生じる幾重にも重なる「 定在波 」が「 人格 」を形成すると考える。


2015/4/15、私の記事


両者の共通するのはDNAとRNAの「 フィラメント構造 」から得られた脳波から派生した「 磁場 」であるが、前者は思考という始めと終わりがある「 物語 」であり、後者は始めと終わりを作る「 可能性 」であり、前者は「 意識 」と呼び、後者を「 無意識 」と呼ぶと考える。


磁極を結ぶ地磁気にあたるのが「 バイオリズム 」だと考える。
バイオリズムが重複して無意識も「 好き嫌い 」の価値観を生じ、それは無意識を基にしているから、小脳レベルの「 自意識 」であり「 生命 」、あるいは本能として、あたかも地球上の重力のように、情(zyou)であり、「 物語 」(物体)である思考や精神を「 好きな物語 」や「 嫌いな物語 」として、バイオリズムで決めると考える。
DNAやRNAから生まれたバイオリズムと音楽や宗教や言語や物語の波長が合致したとき、「 好き 」になる。

2015/4/16、私の考え



磁極を決めるのはDNAやRNAの「 フィラメント構造 」を流れる気(ki)である脳波だが、これはバイオリズムとういう脳波であることになる。
磁極を結ぶ地磁気のようなものもバイオリズム(脳波)であるが、DNAやRNAが持つ「 遺伝子情報 」という情(zyou)が混在したバイオリズム(脳波)であり、バイオリズム(脳波)から派生した「 精神 」であり、その「 定在波 」が「 価値観 」であり、それが重複したのが「 人格 」という「 形 」であると考える。

価値観である「 定在波 」は磁極を変えることにより共変するが、「 遺伝子情報 」は情(zyou)であり、同じ情(zyou)である文化を変えることにより、「 形 」である「 人格 」は変化し、「 無常 」な物となる。

バイオリズム(脳波)を変えることにより磁極が変わるが、これはエネルギー(神)であり、「 生命 」、あるいは本能である「 無意識 」であり、これを変えることが「 人格 」を変えることだが、DNAやRNAを変えることが出来ないから、情(zyou)である磁極を人間の教育で変えることしか出来ないかもしれない。

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2015年04月15日

2015/4/15、私の現在の考え17・心は磁場である・バイオリズム

私も65才になり、人生に残された時間も少なくなってきました。
kandk55 をニックネームとした本名の「 高口克則(Kouguchi Katsunori)]が、これまで広げたカテゴリーにある程度の総括をする責任があると思い、再びブログを書くことにしました。

2015/4/8、私の記事


以上から、次のように考える。

「 可能性 」は「 能 」を含んだ単語であり、「 能 」は頭脳の「 脳 」であり、「 脳の力 」が「 能力 」となり、DNAやRNAの電荷となった宇宙のエネルギーの「 力 」であるだろう。
それらからの「 ビルケランド電流 」である脳波が「 無意識 」である気(ki)の「 自意識 」となり、生まれながらに持っていた時空(法身としての時空)を、「 物と物の関係 」を認識させ、情(zyou)であり、報身である「 時間意識 」と「 空間意識 」を目覚めさせ、磁場である「 心 」を作ると考える。
報身は「 文化 」であり「 言語 」であり、「 精神 」であり、ここに言葉上の、宗教の「 神 」が生まれるが、「 神 」は宇宙のエネルギーであり、「 神 」の身体は「 エーテル 」であるというのが私の考えである。
この気(ki)としての小脳レベルの「 自意識 」や「 自分 」であるという大脳レベルの「 自意識 」が磁場である「 心 」の磁極を規定し、それは同時に「 物と物の関係 」であり、物を安定させる重力である「 価値観 」の「 始めと終わり 」(たとえば「 善 」と「 悪 」、「 天国 」と「 地獄 」)という極を規定することになり、その極の間で生じる幾重にも重なる「 定在波 」が「 人格 」を形成すると考える。


2015/4/15、私の考え



「 心 」を以上のように「 磁場である 」と考えるのは、有史以来、私が初めてだろう。
「 心 」は、大脳レベルの、意識である 情(zyou)としての「 精神 」であり、「 思考されたもの 」である部分と小脳レベルの無意識の気(ki)としての「 精神 」を考え、前者が「 自意識 」による極を持った「 始めと終わり 」がある「 物語 」であるのに対して、後者は「 自意識 」ではあるが「 生命 」、あるいは本能として、「 可能性 」として、前者をコントロールする機能(kinou)と考える。
両者の共通するのはDNAとRNAの「 フィラメント構造 」から得られた脳波から派生した「 磁場 」であるが、前者は思考という始めと終わりがある「 物語 」であり、後者は始めと終わりを作る「 可能性 」であり、前者は「 意識 」と呼び、後者を「 無意識 」と呼ぶと考える。


地球は、南極と北極をもつ磁場であるが、地球自体が宇宙の産物としての気(ki)であり、地球上の精神生活は「 磁場 」の中での生活であり、情(zyou)である「 心 」が脳波という気(ki)から派生した「 磁場 」であるから生活が可能であると考える。
地球の気(ki)と情(zyou)である「 心 」を結ぶものは、前述した「 無意識 」であり「 可能性 」として現れる気(ki)である「 自意識 」であると考える。
磁気(ziki)が直接に「 心 」を支配することはなく(心は派生したものだから),磁気(ziki)を無意識の気(ki)を通して支配する(心は派生したものだから)。
磁気(ziki)が「 心 」を派生させるのではなく、脳波が「 心 」を派生させるから。

磁極を結ぶ地磁気にあたるのが「 バイオリズム 」だと考える。
バイオリズムが重複して無意識も「 好き嫌い 」の価値観を生じ、それは無意識を基にしているから、小脳レベルの「 自意識 」であり「 生命 」、あるいは本能として、あたかも地球上の重力のように、情(zyou)であり、「 物語 」(物体)である思考や精神を「 好きな物語 」や「 嫌いな物語 」として、バイオリズムで決めると考える。
DNAやRNAから生まれたバイオリズムと音楽や宗教や言語や物語の波長が合致したとき、「 好き 」になる。

この気(ki)が含まれる単語は小脳レベルの「 自意識 」であり「 生命 」の特徴であることは生気論(seikiron)に共通すると考える。

「 始めと終わりがある 」物語が物体の形であり、「 無常 」であるのに対して、気(ki)は循環するため「 始めと終わりが無く」エネルギーであり、「 無明 」というと考える。
前者が情(zyou)であり、後者は気(ki)であり、気(ki)と情(zyou)である「 心 」を結ぶものは、前述した「 無意識 」であり「 可能性 」として現れる気(ki)である「 自意識 」と考えれば、「 本を読んだりや宗教から生きる可能性を発見する 」ことも可能だろう。

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