2008年05月18日

5月18日・キェルケゴールとレギーネ・オルセン


5月17日に書いた記事が、GoogLe に登録された。
     ↓
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=t&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4SUNA_jaJP253JP254&q=%e3%83%ac%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%bb%e3%82%aa%e3%83%ab%e3%82%bb%e3%83%b3

キェルケゴールとレギーネ・オルセンについて、少し詳しく調べてみた。

タイトル→キルケゴール全集 第2巻
訳者→桝田啓三郎
発行所→株式会社・筑摩書房
定価→1200円
1966年10月15日発行

526ページ
「彼女に対するわたしの関係(セーレン・キルケゴールの遺稿から)」
ヘンリエッテ・ルン編
1904年 コペンハーゲン

628ページから引用(キルケゴールから見たレギーネ) (訳者→桝田啓三郎)

「わたしがはじめて見た時の彼女はかわいかった、献身しきった姿は愛らしかった、ほんとうに愛らしかった。悩んでいるときの姿には心を動かすものがあった。別れの最後の瞬間には崇高でさえあった。初めから終わりまで子供のようであった。そして小さな聡明な頭なのに、一つだけいつも彼女にわたしの見出したものがある。この一つだけで彼女を永久に讃美するに足りるだろう。それは沈黙と内面性だ。それに彼女には一つの力があった、彼女が哀願する時の、石をも感動させずおかない、祈るような眼差しなのだ。……(中略)……わたしの著作活動も、ただ彼女の名誉と讃美の記念碑として見てほしいのだ。わたしは彼女をいっしょに歴史のなかへ連れてゆく。……(中略)……わたしは彼女と並んで歩くのだ。式部官さながらに、わたしは凱旋する彼女を先導するのだ、そして、彼女のために「わたしの大事な、かわいい、小さなレギーネ」のために、「皆さん、どうか席をあけてください」というのだ」

そして、レギーネがキルケゴールから婚約を破棄された後、シュレーゲルと結婚した。

634ページからの引用。(訳者→桝田啓三郎)

「1855年の春、シュレーゲルが西インド総督に任命されて夫人とともにまさに赴任しようとした時、シュレーゲル夫人は、彼女自身の語ったところによれば、別れの挨拶をするために彼に出会おうと努めた。そして出会ったのをよい機会に、さりげなく彼に挨拶した。彼は、旅行のことをまだ何も知らなかったらしく、やはりさりげなくすれ違いながら、ひどくびっくりした表情で帽子をとった。
これがこの世における彼らの最後の出会いになった。シュレーゲル夫妻が西インドから帰ってきたときには、キルケゴールが死んでからすでに数年を経過していた」

彼の死後、手紙を受け取ったレギーネは、

618ページから引用 (訳者→桝田啓三郎)

「彼が死にましてからは、わたくしは臆病さから義務を怠ったように思われてまいりました。それは、彼に対する義務であるばかりでなく、神に対する義務であったように思えてきました」

そして、ヘンリエッテ・ルン(編者)に、

530ページから引用 (訳者→桝田啓三郎)

「夫人自身は、それを故人に対する(故人のもつ大きい宗教的意義など少しも考慮しなくても)一種の義務感と呼ばれましたが、故人の生涯のこの時期をはっきりさせるのにいかほどでも役立つことができることなら、どんなことでも包み隠すことなく発表してしまおうとしておられるのでした。」

533ページから引用 (訳者→桝田啓三郎)

「1904年3月、やさしい老夫人は死去されました。それでわたくしはできるだけ出版を急がせてこれを送り出すのです……深い悲しみに沈みながらも、このようにして夫人の願いを実現できることに感謝しながら。
         ……ヘンリエッテ・ルン」

「キルケゴール全集 第2巻」の1ページと2ページに、キルケゴールと、レギーネ・オルセンの写真を見る事が出来る。

レギーネ・オルセンは、美人です。



P1000022(1).JPG



Seeing is believing.
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2008年05月17日

5月17日・キェルケゴール

GoogLe 社の検索を使い、「他者を愛する」で調べていたら、キェルケゴールという人物が現われた。
実は、私は大学生の頃、実存主義や現象学に興味を持ち、フランスのサルトルやメルロ・ポンティやフッサールの著書を集めていた。
学生時代に本を購入したが、書棚に眠っている。
今は読書はしないで、その本が、Amazon で何円で売られているか興味がある。
それら本もブログで紹介するが、今日は、実存主義の元祖のキェルケゴールの本について書く。

もう、25年ほど前だが、キェルケゴール著作集の全巻21冊を購入した。
結婚して、引越しもしたが、処分しないで、今、手元にある。

それは、Amazon で何円であろうと売るつもりはない。
一つ、驚いた本がある。

タイトル→キェルケゴール
著者→武藤一雄
定価→1200円
1967年12月15日、初刊

著者は、京都大学文学部教授で文学博士。
主著は「宗教哲学」や「神学と宗教哲学の間」や「シュバァイツアー・主徒パウロの神秘主義」など、多数あるが、今は亡くなられていると思う。

これが、Amazon で、8985円。
8倍になっている。

キェルケゴール著作集は白水社の発刊で、現在、絶版で、インターネットで復刻のリクエストをしている。

実は、私はキェルケゴールの思想に感銘して、本を集めたのではなく、彼の婚約者だった「レギーネ・オルセン」に恋心を抱いたためだった。
彼女は、別の男性と結婚した後も、キェルケゴールの著作を読んで、著作集に協力したという記述が、Wikipeda に書いてある。
彼は、それを知らずに死んだのだが、死後の世界で喜んでいるかも知れない。

「レギーネ・オルセン」は、美人です。


Only one who knows can really appreciate it.

そして、

Every man has his humor.
posted by kandk55 at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日

富士見ロマン文庫・ペピの体験(再掲)

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先ほど、アクセス解析をしていると、「ペピの体験」について、復刻を要請するURLを見たので、再び取り上げることにする。


当時は、トークンの「義母」など、海外翻訳の本が出た(翻訳は詳しい所は省略してあるので、私は買わなかった)。
私は、その時は、すでに海外のその手の本は購入して、自分で翻訳していた。
だから、翻訳本は、やたらと省略してあり、翻訳前の海外本を見て、直訳するほうが興奮したものだった。
20〜30年経った今でも、私のワープロから移した素人が翻訳した文章が残っている。
そうしながらも、いろいろと本を見ていたら、翻訳本が文庫本として発売され始めた。
その頃に、富士見ロマン文庫に出会い、文庫本を購入し始めた。

「富士見ロマン文庫」

そのひとつ

「ペピの体験」

著者→不詳
訳者→足利光彦
発売→株式会社富士見書房
初版→1977年7月30日
五版→1979年10月10日
定価→460円

訳者によると、これは、オーストリアのポルノで、好色文学「あるウィーンの娼婦の身の上話」のほぼ完全な形の日本語訳であるらしい。

内容については、Google で、ペピの体験を検索して、Wikipedia を見てください。
子供のお医者さんごっこから始まり、子供たちと大人たちとのSEXから、禁忌の行為まで及ぶ。

この本を、1979年だから、30年近く前に、二冊購入した。
定価は、一冊460円で、414ページ。
現在では、ネットで見ると、この本は、絶版になっていて、再販を要望されているらしい。
Amazon.co では、4400円。

何と、定価の10倍の値段ではないか。

私としては、もう買うつもりはないから、絶版のままで良いが、復刻してほしい人が署名を集めているくらいだから、出版社も考えて欲しい。

ただ、これらの本は登場人物が「ペピ」はまだいいが、「フランツ」とか「ロレンツ」や「エックハルト」など、ヨーロッパ系の名前が多いことや、足利光彦氏による巧みな訳のために、オカズにはなりにくい。
その点、それをワード文章に書き写し、意訳と思われる箇所を直訳に直し、名前も自分のお気に入りに直せば快適に読める。

こうした文章も、私のパソコンの中に眠っており、時折、翻訳したものと一緒に、虫干しをしている。
posted by kandk55 at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月15日

水曜日・アインシュタイン選集

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私の持っている本は、エロ本ばかりではない。
かっては、真面目な人だった。
その名残として、いろいろ披露するので、よろしくお願いします。



@アインシュタイン選集1
(特殊相対性理論・量子論・ブラウン運動)
監修;湯川秀樹
訳編;中村誠太郎・谷川安孝・井上 健
定価→4800円

特殊相対性理論は、要するにニュートン力学を中心とした理論で、その後にアインシュタインの量子論と、量子力学の批判が続き、最後にノーベル賞に導いたブラウン運動の論文が載せてあります。

これが、現在、6000円から古本があります ( by Amazon.co )。
新品は、幾らなのでしょうかね?


Aアインシュタイン選集2
(一般相対性理論および統一場理論)
監修:湯川秀樹
訳編;内山龍雄
定価→5000円

これは難しい。
数式が中心で、テンソル計算しなくてはなりません。
特殊相対性理論は、この一般相対性理論の中に含まれ、「時間・空間の構造を先験的に与えられたものとせず、その中に盛り込まれている物質との関連により時空の状態をとらえようという考え(以上、訳者)」であり、アインシュタインの独自の考えである。

これが、現在、5000円から ( by Amazon.co )で、あまり変動はない。

Bアインシュタイン選集3
(アインシュタインとその思想)
監修;湯川秀樹
訳編;井上 健・中村誠太郎
定価→6000円

この選集は

「本選集の第一巻、第二巻には、彼の物理学に関する主要な論文を収録し、やや詳しい解説を付した。第三巻には、彼の認識論的考察、世界観、平和論、人物評論などのほかに、伝記およびアインシュタイン論を加えることにした。これらが相補って、この巨大な人間の全貌が浮かびあがってくることを私たちは念願している」

という訳者からの説明がある。

これが、現在、8200円から ( by Amazon.co )


学生だったら、一度は読むべきだろう。
購入したほうが良いと思う。
私は、売らないで保管します。
posted by kandk55 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

火曜日・和書V 新妻 背徳の淫戯

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タイトル→新妻 背徳の淫戯
著者→三村竜介
グリーンドア文庫
1992年8月30日;初版
定価→500円
ボリュウム→207ページ



( 「Book」データベースより )

義父の、義弟の刺すような熱い視線に秘唇を濡らす若妻たち。
背徳の欲情にあらがいながらもおずおずと下着を下ろし、開花しかけた花びらを晒す。
夫では満たされない官能の歓びを全身に感じ、貞淑な妻という仮面をかなぐり捨て淫乱な牝に変身する……



(本のカバーに記載してある文章)

冴子の股間がビショビショになり、パンティだけでなくスカートまで濡らし素肌の腿にまで蜜液が垂れていくのを感じる頃、猛彦は、冴子のパンテイを、膝まで、ずり下げる。
義父にみつめられている性的な昂奮で、いちどきに体液が、溢れ出る。
ミリミリとパンティの布地が切れる音がして、冴子の脳天に、秘唇の奥に、肉の芽に、響く。
「よっし、いれるぞ」
義父が、冴子の背後から、灼熱と化した肉の棒を、そろそろと埋め込んでくる。




現在、何と、3000円 ( by Amazon.co )
300円の間違いじゃないのか?
よほど、この本に惚れ込んだ人がつけた値段だと思われる。
私としての推薦は、「 美母・童貞教育 」ですナ。
posted by kandk55 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月09日

月曜日・和書V 義母 相姦奴隷

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タイトル→義母 相姦奴隷
著者→山口 香
グリーンドア文庫
1991年12月30日;初版
定価→500円



28歳の花開きかけた肉体の疼きに耐えかね、
年の離れた男の許へ後妻として嫁いだ未亡人、由希。
それは、性への奴隷の第一歩だった。
二人の息子に犯され、娘に嬲られる由希。
だが、禁断の交わりに嗚咽し、自らの血にも
淫らな悪魔の棲むことを知った由希は、次第に
狂気の家族の一員として染まっていく……


(本のカバーに記載してある文章)

ピュッ、ピュッ。たて長の鈴口が開き、白く濁ったものが飛び出し、由希の鼻頭で弾けた。生栗の匂いが鼻孔を突き刺し、ほおから口許にネバついたものが流れていく。
由希の頭が引き寄せられ、唇の間に射精をはじめた欲望の塊が、押しこまれていった。
酸っぱい匂いが口に広がっていく。牛乳を温めたときに出来る、薄い膜のようなものが舌から内頬に絡みついていった。
また射精が起こった。一呼吸置いて今度は続いて出てきた。
由希はのどを上下させて射ち出されたものを飲み下した。




現在は、在庫が無い ( by Amazon.co )。
Google で検索しても、解説がないので、本のカバーの文章をここに書いておく。
あまり面白くないかな?
posted by kandk55 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

土曜日・露出交姦ゲーム

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次は
タイトル→露出交姦ゲーム
著者→館 淳一
トマトノベルズ
コスモ出版
1990年5月5日;初版
定価→430円

第一:露出交姦ゲーム
第二:処刑・淫ら妻
第三;淫魔の別荘
第四;闇の調教師
第五;性獣教育相姦篇

川島 誠氏の解説による第五のあらすじ。

240ページ
「中学三年生の彰の帰宅シーンから物語は始まる。学校からもどるなり母親をさがす。父親は長期の海外出張。香奈子(母親)は暇をもて余して、イタリア語のファッション雑誌の記事を翻訳している。暑い夏。彰は塾へ出かけるまでの短い間に母の手によって射精に導いてもらおうとせがむ。それは彰が幼女に、いたずらをしていることを目撃した香奈子がろうばいし、息子の性欲の処理を引き受けたことから、二人の間で習慣化していた。」

242ページ
「香奈子が息子を射精にまで導いてやった(自分が穿いていたベージュ色の湿り気を帯びたパンティの中に、どっと欲望の溶岩を噴出させた)場面を、隣家の美しい未亡人に見られていた。この未亡人(絹江)は、他の男とのセックスを夫に見せたこともあるし、レズでもあり、香奈子を押し倒し、そのテクニックで彰の童貞を奪うことを約束させる。香奈子は息子との最終的行為には罪悪感を持っていて、しかもいつかはそうなりそうな怯えもあったので、抵抗はあったのだが、絹江の申し出を受け入れた。ただし、その瞬間を自分が見るという条件で。彰と絹江の情事をウォーキング・クロゼットの中で、全裸になり股間がむき出しになるように縛られ、口には絹江のパンティを詰められて鑑賞した香奈子は、欲情し、解放された後に絹江と抱き合い、絹江の股間から垂れる息子の初めて女の体に注がれた精液を飲みこむ。香奈子は絹江に嫉妬して、それまでタブーとしていた性交を息子と持ち、絹江の覗くにまかせるところで物語は終わる」



これも、先日紹介した「 美母・童貞教育 」と並び、鑑賞に値する本だと思う。

Amazon には、在庫が無い( by Amazon.co )
Google で検索してみると、「露出交姦ゲーム」があるが、あらすじの記述は少ないので、ここに巻末にある川島誠氏の解説を紹介した。
posted by kandk55 at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

水曜日・和書V 雑記

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大手 Amazon.jp で調べものをしていたら、アダルト部門で、雑誌も、取り扱っているのですね。


性生活報告
性生活白書
性愛スペシャル

なども、値段は安いが売っている人もいます。
私も、持っているのです。
性生活報告は、古い本もコレクトしています。
これから、文庫本だけではなく、この種類の雑誌も紹介しますので、好きな人は読んでください。

今日は、挨拶だけにします。
posted by kandk55 at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日

日曜日・和書V 色道禁秘抄(文庫)

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「 色道禁秘抄 」です。

タイトル→色道禁秘抄 上・下
著者→福田和彦
エロチカ文庫@A
KKベストセラーズ
1995年11月5日:初版
定価→上巻:780円
   下巻;780円


これが、現状では、下巻が何と、134円

ああ、損をした。

難を言えば、この本、無削除復刻としながらも、アダムとイブと同じように、あそこに黒い丸で隠されていることだ。

何という暴挙。
隠すなんて。
芸術が、ますます、エロく見えて来るではないか!

こんな出版物は、日本の恥になると思います。
posted by kandk55 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日

土曜日・和書V 禁忌・母胎姦景

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これも懐かしい一冊だ。

タイトル→禁忌 母胎姦景
著者→北山悦史
発行所→株式会社コスモ出版
トマトノベルス
1990年9月10日初版発行
定価→430円

目次
第一章:恋人とのセックスを覗く母
第二章:ぼくの留守中にオナる熟母
第三章:息子の肉棒に狂喜する私
第四章:ぼくの手で昇りつめた淫母
第五章:妖しく蠕動する母の甘襞


(本のカバーに記載してある文章)
まだ中学生の息子に、女の突起を口で…。それは恐ろしいばかりの猥褻さでした。
秀人が、そこに顔を近づけた感じがありました。茂みに熱い息がかかりました。指が突起から離れ、そしてわれめが大きく開かれました。
と、ぶちゅっと突起全体が唇に包まれたんです。
あまりに強すぎる快感に、両手を伸ばして秀人の頭を押さえると、裸に剥かれた二つの乳房が腕に挟まれてぷっくりと盛り上がり、そのてっぺんで過敏になっている乳首がひきつるように感じています。



現状
Amazon.jp には、無い。
Google で検索すると、

@Sofmap.com 電子書籍
ダウンロード:998円
内容は、抄録を参照のこと。

Aムラウチドットコム 書籍・ダウンロード販売
998円
内容は抄録を参照のこと。


息子が、彼女を自宅に連れ込み、母に覗かして、その様子をビデオに撮り、その後に、母と関係するものだ。
17年も前に出版されているので、古本を探すのも大変だろう。
ダウンロード版で満足するしかないかな。
私は、もちろん初版の出版本を持っている。
posted by kandk55 at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 和書V レギーネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする