2009年10月28日

2009/10/28、オカルト(霊の二本足の考え)天命と宿命と運命2

少し考えた事を、記事にする。

これは、フィクションである。

@
「 天命 」とは何?

「 天 」とは「宇宙」であり、「命」とは「 気持ち 」や「意思」だろう。

「 宇宙の意思 」が「 具現化 」するのが「 天命 」であると思う。

それは、「 霊の二本足の考え 」で書いたが、「 創造の働きをする無(生命)阿弥陀仏 」と「 意識 」の関係であると思う。

例としては、「 地磁気 」を感じるアンテナをヒトは、「 直感 」として持っていると書いた。

「 宇宙の意思 」の「 具現化 」には、ストレスという時空の歪みや無意識を統御する「 価値観 」は無く、自分への「 方向 」という「 霊 」だけが、意識に働き、「 実有 」や「本当の真実」を受け取るだろう。

だから、「 神託 」という言葉が使われると思う。

ここは意識が発生する所で、意識と無意識が未分化の状態であり、物質と精神も未分化だと考える。

A
「 宿命(fate,destiney,doom)」とは何?

「 人力では変える事が出来ない超自然的な力による宿命 」であると辞書に書いてある。

私に、仏教的な教養があれば、役に立つ事を書けると思うが、私の考えで書くしか方法は無い。

知識を求めるヒトは、検索してください。

私は、「 霊 」が、個人の「 魂 」に中に、一定の強い価値観として、DNAの水準から、浸透していると思う。

「 価値観 」は、先祖代々のDNA の価値観だったり、思想という精神だったりして、自分の価値観と認めるが、自分が考えた価値観ではなく、その「 方向 」という「 霊 」が、自分の考えにフィットしないのが、「 宿命 」だと思う。

「 方向 」という、天命の「 霊 」を変える事が出来ないとき「 宿命 」というと考える。

私は、この領域が普通の状態だと考えます。

例えば、「 価値観 」を国家の教育と考え、その国家の「 方向 」という「 霊 」が、自分の「 価値観 」とフィットしない時、ストレスが生まれる場合があるし、例えば「 価値観 」が家庭も教育や先祖代々の「 家風 」である時、その「 方向 」と、自分の「 価値観 」の方向が衝突し、ストレスが発生する。

自分の価値観ではなくて、国家、家庭、家風、DNA(遺伝子情報)の価値観に従う時、「 宿命 」というと思う。

これは、仏教の「 生き方 」ではなく、仏教の考えでもなく、「 私の考え 」であり、フィクションである。


B
「 運命 」とは何?

「運命」は「 命 」を「 運ぶ 」事だというヒトがいるが、私は、賛成しない。

私は、「 運命 」も「 宿命 」も同じだと思うが、違うのは、「 価値観 」が自分の価値観であり、「 天命 」と類似して、「 創造の働きをする無(生命) 阿弥陀仏」を感じる気持ちだと思う。

「 魂の二本足の考え 」で、「 意識 」が「 無意識 」を統御して、目的を達成する「 価値観 」という「 力 」を持って「 方向 」という「 霊 」を変える事が出来ると考える。

だから、「 運命は変える事が出来る 」と思う。

DNAの中に、「 霊 」が浸透し、無意識の「 力 」で行動するが、自分の「 価値観 」を持ち、それを「 力 」にして意識による統御により、「 霊 」の方向とは違う方向に、軌道を修正する事が出来ると思う。ただし、失敗が多く、失敗を恐れず行動する気持ちが必要だと思う。

2009/10/28、私の考え

私は、この三つの「 命 」の状態を、並列に考えて、「 言葉の遊び 」とするのではなく、気(ki)が違う別の領域だと考える。

並列にして考える事は、間違いだと思う。

BとAの間には、ストレスをAと@の間には、DNA と「 霊 」の分離を考える事が必要だろう。

その三段階は、「 不連続 」に見えて、逃げる事が不可能だと思うが、私は、「 不連続をジャンプ 」する事により、脱出は可能であると考える。

Bの段階で、「 無意識 」を「 認識 」する事が、Aの段階にジャンプする事で、Aの段階で、「 自己 」を放棄する事が、@へのジャンプだと考え、@の段階は、「 神仏との合一 」であると考える。


「 不連続 」に見えても、「 肉体 」で統合しているから、見えない所で、「 連続 」していると考える。

考え方を変えれば、この三段階は、自由に往復する事が出来るかも知れない。

その時点で、この三つの「 命 」の状態を、並列の状態で考える事が許されると考える。


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2009年10月27日

2009/10/27、オカルト(霊の二本足の考え)天命と宿命と運命

これは、私だけのフィクションです。

これまで、「 霊 」と「 魂 」を区別し、前者は人間の意識を支え、意識では解決することが出来ないものとして後者の意識に現れてストレスになると考えた。

重力に似た「 力 」や「 価値観 」、「 方向性 」や無意識の中の「 人格 」や「 創造の働きをする無(生命)阿弥陀仏 」などの「 霊 」が、「 自我 」を形成する「 魂 」の物質的要素のDNAから浸透して、「 心 」や「 気持ち 」という意識の総体の中の「 無意識 」を形成する。

「 魂 」の中の「 無意識 」が、身(身体)口(言葉)意(意識)の中にストレスという「 気持ちの歪み 」を解消する「 行為 」をする。

「 欲 」を解消する行為であるかも知れない。

その「 行為 」により、「 意識 」が強くなる。

自分が鏡の中で泣いている自分を見て、悲しくなるように。

死んでいる自分の姿を見て、「 自分は死んだんだ 」と知るのかも知れない。

「 霊 」が、自我である「 魂 」の物質面でも精神面でも、浸透し、「 力 」となる事は、「 魂の二本足の考え 」や「 霊の二本足の考え 」で書いた。

@
「 天命 」とは何?

「 天 」とは「宇宙」であり、「命」とは「 気持ち 」や「意思」だろう。

「 宇宙の意思 」が「 具現化 」するのが「 天命 」であると思う。

それは、「 霊の二本足の考え 」で書いたが、「 創造の働きをする無(生命)阿弥陀仏 」と「 意識 」の関係であると思う。

例としては、「 地磁気 」を感じるアンテナをヒトは、「 直感 」として持っていると書いた。

「 宇宙の意思 」の「 具現化 」には、ストレスという時空の歪みや無意識を統御する「 価値観 」は無く、自分への「 方向 」という「 霊 」だけが、意識に働き、「 実有 」や「本当の真実」を受け取るだろう。

だから、「 神託 」という言葉が使われると思う。

A
「 宿命(fate,destiney,doom)」とは何?

「 人力では変える事が出来ない超自然的な力による宿命 」であると辞書に書いてある。

私に、仏教的な教養があれば、役に立つ事を書けると思うが、私の考えで書くしか方法は無い。

知識を求めるヒトは、検索してください。

私は、「 霊 」が、個人の「 魂 」に中に、一定の強い価値観として、DNAの水準から、浸透していると思う。

「 価値観 」は、先祖代々のDNA の価値観だったり、思想という精神だったりして、自分の価値観と認めるが、自分が考えた価値観ではなく、その「 方向 」という「 霊 」が、自分の考えにフィットしないのが、「 宿命 」だと思う。

「 方向 」という、天命の「 霊 」を変える事が出来ないとき「 宿命 」というと考える。

B
「 運命 」とは何?

「運命」は「 命 」を「 運ぶ 」事だというヒトがいるが、私は、賛成しない。

私は、「 運命 」も「 宿命 」も同じだと思うが、違うのは、「 価値観 」が自分の価値観であり、「 天命 」と類似して、「 創造の働きをする無(生命) 阿弥陀仏」を感じる気持ちだと思う。

「 魂の二本足の考え 」で、「 意識 」が「 無意識 」を統御して、目的を達成する「 価値観 」という「 力 」を持って「 方向 」という「 霊 」を変える事が出来ると考える。

だから、「 運命は変える事が出来る 」と思う。


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2009年10月26日

2009/10/26、オカルト(霊の二本足の考え)4

私の「 二本足の考えシリーズ 」で、実益が無いと思われる記事を、Yahoo USA は、掲載してくれました。

Yahoo USA 「 霊の二本足の考え 」
http://search.yahoo.com/search;_ylt=A0oGky6SbeVKZy8ADv.l87UF?p=%E9%9C%8A%E3%81%AE%E4%BA%8C%E6%9C%AC%E8%B6%B3%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88&fr=yfp-t-701&fr2=sfp&iscqry=

私のような記事を掲載して頂いて、Yahoo USA の感謝しています。

ある有名な検索会社に対抗するために、Microsoft と提携されましたが、Yahoo USA が、末長く支持される事を願います。

Virtue never grows old.

インターネットは、金儲けや検索で商売するだけではないはずです。

検索で負けても、商売で負けても、老舗は老舗としての貫禄を感じます。

私のフィクションですから、ただちに潰れるだろうと想像されていると思いますが、今日は、「 二本足の考えシリーズ 」を応用して、世界で初の「 考え 」である「 霊の二本足の考え(運命と宿命と天命) 」を思いつきました。

フィクションの上のフィクシヨンですから、期待せずに、後日、披露する予定の「 霊の二本足の考え(運命と宿命と天命) 」をお待ちください。


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2009/10/26、オカルト(霊の二本足の考え)3

私は仏教が好きだが、僧侶ではない。
哲学的な文章だが、哲学を学んでいない。
物理の話をするが、物理を学んでいない。
心理の話をするが、心理学を学んでいない。
霊魂の話をするが、霊能力者ではない。
私は、三流大学の法律科を卒業した。

これは、フィクションです。

2009/10/24、考えた事

太古の地球も現在の地球も、「 地磁気 」を持っている。

この「 地磁気 」が意識を生むならば、地球上の全ての生き物に「 意識 」があるのも、大人も赤ちゃんも、古代人も現代人も同じ「 時間意識 」や「空間意識 」を持つ世界的規模の意識の発生が納得できる。

鳥が地磁気で飛ぶ方向を知るという否定された考えがあるが、人間の頭脳の中に存在する「 磁気 」を感じる場所が、体内の磁気を把握するのではなく、「 地磁気 」を感じる場所で、そこから「 磁場 」の「 時間意識 」が発生すると考えている。

2009/10/25、私の考え

私が酔っ払っても、自宅に帰る事が出来る。

伝書鳩でも犬でも、猫でも「 帰巣本能 」があると思うが、「 本能 」という言葉で規定が終わっているのが不満です。

「 本能 」という「 能力 」で表現するから、「 持続する力 」であり、「 霊 」であると考える。

「 帰巣本能 」が、生物に存在するとは、「 地磁気 」による「 意識 」であり、「 意識 」ではなくて気(ki)であれば、「 生気論 」になる。

地球上の全ての生物に、「 帰巣本能 」があるとすれば、全ての生物に及ぶ「 力 」は、「 地磁気 」だろうと思う。

2009/10/26、私の考え

これは、根拠も何もない、考えです。

日本のアニメに、「 ゲゲゲの鬼太郎 」という作品がある。

ゲゲゲの鬼太郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%82%B2%E3%82%B2%E3%81%AE%E9%AC%BC%E5%A4%AA%E9%83%8E

鬼太郎は、幽霊で、妖気を感じるアンテナを持っていて、霊が関係するかどうかを察知する。

私は、ヒトにも、「 地磁気 」を察知するアンテナが、頭脳の中に存在すると考える。

それが、「 脳磁図 」で示される箇所で、「 磁場 」を「 意識 」と考えると、「 意識 」を作るだけでなく、鳥の「 帰巣本能 」のように「 地磁気 」を感じる箇所であると考える。


「 帰巣本能 」が「 方向 」を察知すると考えると、「 方向 」は、人間の感覚の全部で感じられる「 方向性 」であり、それが「 意識 」という思考の中では、考えの方向を転換する「 直感 」として現れると考える。

地磁気が原因の「 方向 」も、重力が原因の「 力 」や「 価値観 」も、人間の力では、解決する事が出来ない「 霊 」であると考える。

それらが、個人の「 魂の二本足の考え 」の「 無意識 」に浸透して、思考や行動の全てに浸透すると考える。

私は、霊能力者ではないから、「 霊 」については、「 方向性 」と「 価値観 」が「 霊 」であると予想する事しか出来ない。


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2009年10月25日

2009/10/25、オカルト(霊の二本足の考え)2

これは、何の根拠もない、フィクションです。

太古の地球も現在の地球も、「 地磁気 」を持っている。

2009/10/24、考えた事

この「 地磁気 」が意識を生むならば、地球上の全ての生き物に「 意識 」があるのも、大人も赤ちゃんも、古代人も現代人も同じ「 時間意識 」や「空間意識 」を持つ世界的規模の意識の発生が納得できる。

鳥が地磁気で飛ぶ方向を知るという否定された考えがあるが、人間の頭脳の中に存在する「 磁気 」を感じる場所が、体内の磁気を把握するのではなく、「 地磁気 」を感じる場所で、そこから「 磁場 」の「 時間意識 」が発生すると考えている。

2009/10/25、私の考え

私が酔っ払っても、自宅に帰る事が出来る。

伝書鳩でも犬でも、猫でも「 帰巣本能 」があると思うが、「 本能 」という言葉で規定が終わっているのが不満です。

「 本能 」という「 能力 」で表現するから、「 持続する力 」であり、「 霊 」であると考える。

「 帰巣本能 」が、生物に存在するとは、「 地磁気 」による「 意識 」であり、「 意識 」ではなくて気(ki)であれば、「 生気論 」になる。

地球上の全ての生物に、「 帰巣本能 」があるとすれば、全ての生物に及ぶ「 力 」は、「 地磁気 」だろうと思う。

「 脳磁図 」で、「 脳 」の事だけを判断するのではなく、脳の磁場と「 地磁気 」の関連を調べると、「 意識 」が解明されるかも知れないし、シューマン波と脳波の関連も、解明されるかも知れない。

現在は、「 地磁気 」が弱まっていると聞くが、これは、「 思想や価値観の多様化 」として、「 意識 」に現れていると思う。

将来、「磁気嵐」などが「 意識 」に影響しないことを願う。

「 脳 」という肉体の一部の構造を詳しく調べても無益だと思う。

全ては関連して、人間は生まれている。

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2009年10月24日

2009/10/24、オカルト(霊の二本足の考え)1

これは、フィクションです。


「 魂の二本足の考え 」とは。

「 魂の二本足の考え 」では、見る事や聞く事などの意識的世界でも、「 意識の光 」が届かない記憶は、「 人格 」という無意識になる。

見たり聞いたりすると同時に、無意識の人格が、無意識の価値観になり、行動を決定する。

「 表象 」するのは「 意識 」だが、「 決定 」するのは「 無意識 」の「 欲 」である。

生命的で、社会的な「 霊 」を、DNA の中で統合したものが「 魂の二本足の考え 」で、「 生き生きとした現実世界 」で、煩悩の世界で、「 特殊相対論 」の世界であると考える。

「 霊の二本足の考え 」とは。

「 魂の二本足の考え 」が、意識と無意識の考えであるが、「 霊の二本足の考え 」とは、「 魂の二本足の考え 」を「 意識 」として、その意識と「 無 」を考える。

「 無 」に中から「 意識 」を考える事になる。

もちろん、これは私の「 思いつき 」でありフィクションでありオカルトであるが、私は、真剣である。

まず太古の地球を考えると、地殻変動や氷河期などの大気の変化など、どこで生命が生まれたのか不明である。

ヒトが、太古から「 時間 」や「 空間 」を認識し、それが現代まで続いていると考える。

もし、「 時間 」や「 空間 」が、DNA が原因であれば、突然変異が現れて、一般とは違う「 時空間 」が現れるだろう。

それも無いまま、現代の「 赤ちゃん 」も同じ「時空間 」をもつのは、どうしてだろう。

私は、意識を電磁波の構造を持ち、物質でなく派生するもので、物質を「 電場 」とするなら、意識は「 磁場 」であると考えている。

私は、「時間」も「空間」も、「魂」が意識で解釈した「 時間意識 」であり、「 空間意識 」であると考える。

私が死んだら、「時間意識」や「空間意識」は消滅するが、「時間」も「空間」も減少する事は無い。

この「 意識 」が、「 無 」から生まれるとは、私は、何を言うのだろうか?

そして、現代の「 赤ちゃん 」も同じ「時空間 」をもつのは、どうしてだろう。

もちろん、これは私の「 思いつき 」でありフィクションでありオカルトであるが、私は、真剣である。

太古の地球も現在の地球も、「 地磁気 」を持っている。

この「 地磁気 」が意識を生むならば、地球上の全ての生き物に「 意識 」があるのも、大人も赤ちゃんも、古代人も現代人も同じ「 時間意識 」や「空間意識 」を持つ世界的規模の意識の発生が納得できる。

鳥が地磁気で飛ぶ方向を知るという否定された考えがあるが、人間の頭脳の中に存在する「 磁気 」を感じる場所が、体内の磁気を把握するのではなく、「 地磁気 」を感じる場所で、そこから「 磁場 」の「 時間意識 」が発生すると考えている。


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